マポ(麻浦)区紹介

疎通と革新からもっと大きくて幸せなマポ(麻浦)を作ってまいります。

設立目的及び担当業務

 

マポ(麻浦)区は

行政及び窓口業務などを担当する機関として
1944年10月23日に総督府令第350号に基づき
ソデムン(西大門)区の一部とヨンサン(龍山)区の一部を
分離して新設されました。

組織は

区庁長・副区庁長と公報担当官、安全行政局には総務課・自治行政課・文化振興課・観光課・民願旅券課・電算情報課・清掃行政課を、企画財政局には企画予算課・雇用経済課・財務課・徴収課・税務1・2課を、福祉教育局には福祉行政課・生活保障課・高齢者福祉障害者課・家庭福祉課・教育青少年課・生活体育課・マポ(麻浦)中央図書館を設置し、都市環境局には住宅課・都市計画課・都市景観課・建築課・環境課・公園緑地課を、交通建設局には交通行政課・交通指導課・建設管理課・土木課・治水課・不動産情報課を設けました。

また、監査担当官を置き、公務員の業務処理を調査・指導しています。

 

業務は

区の洞行政指導・管理、行政区域の調整、各種税金徴収及び登録、地域物価の安定対策整備、公共勤労事業の管理、生活廃棄物の処理業者の選定、リサイクル業務の計画、社会福祉施設の管理、低所得住民の策定と管理、環境汚染防止施設の改善命令と排出負担金の賦課、公衆施設の点検、道路の新設と復旧、建築許可と竣工処理、住居環境の改善事業と都市計画、土地区画の整理、各種窓口相談と書類発行などの業務を担当します。